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After the completing of Akabane vocational training school

リストラ → 赤羽職業訓練校 → 海外就職(マニラ) → 日本に帰国して就職を記録したblogです。

内定報告:5月16日の日誌

職業訓練学校に内定を貰ったことを電話で報告しました。

電話では済まず、直接来て、企業名と住所、待遇などを報告して欲しいとの回答がありました。

ええっ!!!

電話で済むのに何故???

とも思いましたが、おそらく聞いても規則だからということで、結局、行くことになるのでしょうから、それ以上は質問しませんでしたが、変なルールが残っているのを再確認です、

前から思っていたのですが、会社でも学校でも役所でも、欠席の際には電話連絡、何故、メールがここまで浸透していながらもメールではダメなのか理解できません。

休むという意思を伝達するのであれば、メールが一番簡単なのですが、電話連絡しか認めない会社が多いですし、さらに言えば、今回みたいに電話でも通じることを、直接来て話してくれ、というのも合理性に欠けると感じました。

11月に就活解禁で企業訪問&面接日がありましたが、その時にも大阪の会社を受けたいので、skypeでの面接をしたいと申し出たところ、学校側から却下。

理由はハローワークが追跡調査を出来ないから。

あのさ、、、、、追跡調査と本人が就職他のために行きたい会社に連絡取って情報を仕入れるのとどっちが大切なの????

まさにお役所仕事で、近場の企業に面接に行く以外は却下って、完全に役所内の職業訓練学校の存続手続き処理のための一環として企業訪問があるとしか考えられない内容を指導され、呆れ果てたことがありましたが、今回も同様の気持ちです。

なお、今回の内定を取るまで3回の面接がありましたが、基本は電話での面接で、不明点などの質問は別途メールでという手順でした。過去の職場の人間への調査も電話で行ってましたし、直接面接を求められたことはありませんでした。

ちなみに、海外での就活で直接面談を求められたのは、日系企業だけでした。日系企業の海外法人のみ直接現地に来て面接したいと言われました。これってきっと日本企業の文化なんでしょうね。

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